2008年05月15日
おバカトリオ『羞恥心』に不協和音 生き残るための必死ぶりとは

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(以下引用)
「野久保クンはバラエティー慣れしていないので、しゃべりがピュアなんですよね。それで、キャリアの長いほかの2人がイラッとすることも。(引用元:週刊女性)
彼も最初は空気を読まずにガーッと話に割って入っていったんですが、最近はつるのクンと上地クンの2人に気を遣うことが増えたような気がします。まぁ、芸能界は年功序列の世界ですし、野久保クンはやさしいですからね。本人も番組スタッフに“自分は何をいわれても気にせず、やれることをやります”って漏らしてたくらいですから」(前出・ディレクター)
さらにはこんな話まで。
高校時代、大リーグ・レッドソックスの松坂大輔とバッテリーを組んでいたことでも有名だったのが、上地。「しかし、野久保クンも上地クンに負けず劣らず野球の経歴がスゴイんです。プロ野球のドラフトの候補に挙がったほど」(スポーツ記者)
そのため、「上地クンが野久保クンに“あんまり野球、野球っていわないでくれよな。ファンが混乱するし。野球キャラは1人でいいよ”といったとか」(テレビ局関係者)
また4月半ばには、こんなことまであったという。
「楽屋でつるのさんが、“やりとりが面倒だから、スタイリストを代えてよ〜”といったんです。いわれたスタイリストさんは泣き出して・・・」(スタイリスト仲間)というのも、「つるのさんの奥さんは、元スタイリストなんです。羞恥心の衣装は決まったパターンが多いから比較的スタイリングが簡単なので、それなら奥さんでも大丈夫だろうと。実益面プラス、番組で話す話題にもなりますからね。そこらへんは“おバカ”どころか、したたかですよ」(前出・スタイリスト)
同じヘキサゴンから生まれた『Pabo』(メンバー:里田まい、スザンヌ、木下優樹菜)はまだバカ+女の子の可愛さが相俟って良かったと思いますが、羞恥心はいい年齢の大人がバカキャラを演じてるのが哀れというかイタイというか「それでいいの?」って思っちゃいますた(´・ω・`)単発で終わらせないために3人とも色々考えてるみたいですけど、つるのがスタイリストを奥さんに変えさせてネタを作ろうとしてる所がもう強かすぎて逆に引きます。ブレイクすると自分を見失う人ってよくいますけど、この3人もヘンな方向に行ってしまうんでしょうか。バカでい続けるのも楽じゃないですね。
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